国立さくら亭 七夕かざり

国立さくら亭では、折り紙で七夕飾りの制作を行い、ご利用者様の願い事を書いた短冊を飾りました。

七夕の笹を彩るさまざまな飾りには、一つひとつに意味や願いがこめられています。
例えば、輪っかをつなげていく「輪つなぎ」は、人と人とのつながりや、物事のつながりを意味して、良縁や円満な人間関係を願う意味が込められ、終わりなく続くことから夢や願いが途切れないようにという願いも表しているそうです。

皆さんの願いが天の川まで届いて叶いますように!☆彡。.:・゚☆彡。.:・゚☆彡。.:・*゚☆彡